桜の季節も終わり、いよいよ Golden Week が始まりましたね。
そんな折ではございますが、寒緋桜を使ったお菓子を販売しようと思います。
今や、やんばるの誇りとなった寒緋桜。
その花だけを砂糖に3ヶ月間漬け込んだ「寒緋桜の砂糖漬け」を微粉化してチョコレートに練り込んでみました。
その寒緋桜チョコを、タンパク質の多い小麦粉と純製ラード、優しい甘さのてんさい糖で焼き上げたちんすこうでサンドしてみました。
桜の季節も終わり、いよいよ Golden Week が始まりましたね。
そんな折ではございますが、寒緋桜を使ったお菓子を販売しようと思います。
今や、やんばるの誇りとなった寒緋桜。
その花だけを砂糖に3ヶ月間漬け込んだ「寒緋桜の砂糖漬け」を微粉化してチョコレートに練り込んでみました。
その寒緋桜チョコを、タンパク質の多い小麦粉と純製ラード、優しい甘さのてんさい糖で焼き上げたちんすこうでサンドしてみました。
はぁ〜とろっくちんすこうに新しい仲間が加わりました。
その名も「オリゴ&本黒糖抹茶味」
グルテンフリーで素材にも配慮して商品となっています。
今帰仁生まれの、小麦、砂糖、卵、乳製品、人工甘味料、膨張剤、着色料の不使用にこだわり、発芽玄米、純製ラード、天然甘味料で作ったはぁ〜とろっくちんすこうです。
ゆうな製菓の立ち上げは、本部町でした。今は事務所は本部町、製造は今帰仁村となっています。
現在は製造をひかえていますが、本部町自慢のカツオをテーマにしたかつお味ちんすこうのレシピもあります。
え、カツオ?はい、カツオです。
黒蜜きなこ味ちんすこうと同じく試行錯誤の繰り返し、どうやって生まれたのか?そして、なぜ製造をひかえているのか?
ゆうな製菓北山工房で製造しているちんすこうを少しずつ紹介していきます。
本日ご紹介するのは、黒みつきなこ味ちんすこう。ちんすこう業界初のはず〜〜〜〜〜\(^o^)/ じゃなかったらごめんなさい。
チリンの鈴の黒蜜きなこチュロスを食べて、一念発起し3週間かけて完成に至りました。今記事は一念発起した理由を書きたいと思います。